SD Explorer

Windows Live SkyDriveをもっと便利に利用できる
SDExplorerとは
「SkyDrive」 を、仮想ドライブとしてマウント(認識)出来るようにするソフト。
ブラウザからアクセスしなくても、エクスプローラ上から直接、アクセスできる。

無料
1アカウントあたり、25GBを利用できる。
1ファイルの利用できる容量は50MBまで。
「SkyDrive」の主な特徴とかわらない。
下記機能が出来るようになる。
  
○フォルダの作成やURL のコピー 
×フォルダのコピー
○ファイルの閲覧・コピー ・ 移動・リネーム
○ファイルのアップロード orダウンロード
アップロードとは
ローカルディスクから「SkyDrive」への直接コピーの事
ダウンロードとは
「SkyDrive」からローカルディスクへの直接コピーの事 
  

「SDExplorer PRO」
今回のバージョンより追加された「SDExplorer PRO」は
9.95ユーロのシェアウェアで、SkyDrive上にあるフォルダの
コンテンツの種類や共有設定を変更できる。
無料版では出来なかった、50MB以上のファイルを
アップロードすることが可能になる。
SkyDrive内のファイルを直接開いたり、フォルダのコピーが出来る。

PRO
・有料コンテンツ、1アカウント9.95ユーロ
・1アカウントあたり、50GBを利用できる。
・1ファイルの利用できる容量は50MB以上可能
・「SkyDrive」の主な特徴とかわらない。
・下記機能が出来るようになる。
  
 ○フォルダの作成やURL のコピー 
 ○フォルダのコピー
 ○ファイルの閲覧・コピー ・ 移動・リネーム
 ○ファイルのアップロード orダウンロード
アップロードとは
ローカルディスクから「SkyDrive」への直接コピーの事
ダウンロードとは
「SkyDrive」からローカルディスクへの直接コピーの事 

その他、制限が解除され利用しやすくなる。

機能の一覧 無料 プロ
セキュアな接続
ファイルやフォルダを閲覧する。
SkyDriveのファイルから直接開いて
新しいフォルダを作成します。
SkyDriveのフォルダをファイルをコピーする。
SkyDriveのフォルダからファイルのコピー
ファイルやフォルダを削除する。
SkyDrive内のファイルとフォルダを移動する。
共有モードのフォルダを変更する。
フォルダのコンテンツタイプを変更する。
ファイルやフォルダの名前を変更する。
"SDExplorer"ルートフォルダの名前を変更する。
SkyDriveのリンクフォルダを作成する。
ドラッグ&ドロップをサポート
共有モードのフォルダを表示
50メガバイトより大きいファイルのサポート
優先言語の選択
クリップボードにカット&コピー
新しいバージョンの可用性を通知


登録方法
ダウンロードしてインストールするだけ・・・

ダウンロード
窓の杜「SDExplorer
http://www.cloudstorageexplorer.com/

おいらの「SkyDrive」より「SD Explorer



利用方法
「スタート」右クリック

「エクスプローラー」~「SD Explorer」をクリックすると、
「Windows Live」のサインイン画面になる。



「Windows Live」のサインイン画面より

「Windows Live ID」 欄に、「Windows Live」のID を入力、
「Password」 欄に、「Windows Live」のパスワードを入力後、
「Sign In」ボタンをクリックすれば、サインイン出来る。

「Remember me on this computer」(入力したID)
「Remember my password」(入力したパスワード)
両方ににチェックを入れておくと、
ID ・パスワードを記憶させることができます。

以降、「Sign In」ボタンをクリックすれば、サインイン出来る。

サインインすると、

「SD Explorer」のフォルダの中身が表示される。

後は、データフォルダ→SD Explorer・SD Explorer→データフォルダ
などへデータの移動・コピーは

ドロップ&ドラックで簡単に移動・コピー


移したいデータを左クリック、押したまま移動して離すだけ!

出来る事
フォルダの作成、ファイルのコピー 等、
エクスプローラで普通にできることは大抵できます。
ハードディスク内のファイルを「SD Explorer」内のフォルダに
コピーすれば、それがアップロードということになります。
ファイルの閲覧
フォルダ作成 (非共有フォルダ)
ファイルのコピー / 移動
ファイルのアップロード (ローカルディスクから「SkyDrive」へコピー)
ファイルのダウンロード (「SkyDrive」からローカルディスクへのコピー)
リネーム、URL のコピー

注意しておきたい事

アクセス許可の変更 を実行できない事、
フォルダのURL を取得したり送信したりできない事、
プライベートフォルダに鍵マークが表示されない事、

一通り操作が終わったら、サインアウトすることもできる。
サインアウトする場合は、(エクスプローラで)ツールバー上の
「サインアウト」をクリック 「Are you sure you want to log out?」
というダイアログが表示されるので「はい」を選択して完了。

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Windows Live SkyDrive オンラインストレージ 

利用方法

SkyDrive」へのアップロード・1


プロファイルの編集をクリック。


公開する名前を設定しておきましょう。


参照より、アップロードするファイルを選択。


ファイルの保存場所を選択する。


SkyDrive」へのアップロード2

まずは、SkyDrive管理画面へアクセスする。

ブックマークなどへ登録しておけば、簡単にSkyDriveへ接続できる。


これは「Windows Live」の管理画面、ここよりプロフィール下の
SkyDrive」をクリックしてもOK

アップロードするファイルの保存先を選択する。

Windows Live(酉一)~SkyDrive~フリーソフト・1フォルダ内へ、
ファイルを追加してみる。

ファイルの追加をクリック。


参照をクリック

アップロードするファイルを選択後、「アップロード」をクリック


「アップロードが完了しました。」と表示されればOK


ファイルの共有&ダウンロード。 


Windows Live(酉一)~SkyDrive内、「共有のお気に入り」をクリック。


共有のお気に入り内にあるフォルダを選択、フォルダ内のファイルを選択。
選択した、ファイルの右下にあるURLをコピーして共有相手に送付する。

「Windows Live SkyDrive」を導入されている方などは、「SkyDrive」の
共有する相手が「パブリック」(誰でもOK)であれば、ファイルを選択後、
ダウンロードボタンをクリックするだけでOK。



こんな感じでダウンロード画面より、ファイルの保存をクリック。

※ZIP形式でもダウンロード出来る。


・・・公開先の設定へつづく


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Windows Live SkyDrive

主な特徴・・・4月の出来事

Windows Live SkyDriveとは、
Windows Live のサービスの1つである。
以前は、Windows Live Folders。

主な特徴
1アカウントあたり、25ギガバイトを利用できる。
あらゆる種類のファイルをアップロードできる。
拡張子(.exe)ファイルはダウンロード時に警告を表示する。
Windowsだけでなく、Macintoshでも使える。
他のWindows Liveサービスとの連携が出来る。
利用するには、Windows Live IDが必要である。
きめ細かなファイルの保護ができる。
Windows Live IDによる個人の認証。
SSLを使ったファイルの転送。
「個人用・共有・パブリック」、項目別のファイルの保護が出来る。

仲間同士での連絡や情報の共有が、
いつでも簡単に行えるようになります。

Windows Live + Web カメラで、
離れた人とも簡単に映像コミュニケーションを実現

Windows Live で “プロフィール” を設定することで、
趣味などの共通点のある人と知り合うきっかけが生まれます。
また、“つながり” に友人や知人を登録することで、
彼らのブログ更新や写真のアップロードといった情報が、
自分の 「ホーム」ページにも表示されるようになります。

旅で撮影した写真をみんなで楽しむ - ベストショット写真集を作ろう!

オンラインに広大なデータ保存スペースを確保できる。
会社でも、学校でも、外出先でも、どこからでも
同じファイルを使えるようにしてみましょう。

ディレクトリーごとに、非公開、オンライン全体、ユーザーを
限定して公開、を設定できる。
アップロードされたファイルのURLは個人のブログや
ホームページにリンクとして貼り付け可能。
Windows版Internet Explorer(要Active X)であれば、
ドラッグ&ドロップでアップロードできる。

登録方法

利用方法
フォトアルバム
走行ルート地図
バイク&釣り動画
フリーソフト&ファイル
QRツーリング

ばぁーどわん

ミニゲーム
Windows Live SkyDrive

登録方法

下記URLからSkyDriveへアクセス。

http://skydrive.live.com/

まずは、Windows Live ID の取得


登録済みの方はパスワードを入力してサインイン


登録をしていない方は『新規登録』をクリック。

『Windows Live ID』とは・・・
「・・・@hotmail.com」「・・・@hotmail.co.jp」「・・・@live.jp」など、
Hotmailアカウントの事です。


Windows Live ID の取得


登録が済んだ方はこちら

利用方法へつづく

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tag : Windows Live SkyDrive

Google picasa

主な特徴・・・4月の出来事

Picasaウェブアルバムを利用できる。



Google アカウントを利用して、画像ファイルを
アップロードしてオンラインアルバムが作成できる。
家族や友人と画像を共有することができます。

ファイルのアップロードは「Picasa」からアップロードできる。


ブラウザから直接アップロードすることもできる。
無料で1GBの容量(2008年11月現在)が利用できる。
有償で容量をアップグレードすることもできる。

10GB 20ドル
40GB 75ドル
150GB 250ドル
400GB 500ドル
(いずれも年間料金)

有料サービスに加入すると、
GmailとPicasaウェブアルバムのサーバー容量が共有できるようになる。

無料サービスはGmaiの容量とPicasaの容量は固定。
有料サービスは2つのサービスが共通のサーバーで使用できる用になる。

パソコンにある画像を一覧で見ることができる。


複数のフォルダにある画像を、同時に見ることができる。
画像ファイルの確認が簡単です。

画像のファイル名やコメントをを簡単に変更・追加ができる。
ファイル名の変更や、画像へのコメントの追加が簡単にできます。

アルバム機能で、複数の画像を、グループ化することができる。
パソコン内で、すべてのファイルはフォルダで管理されています。
フォルダでの管理と同時に、アルバムでの管理ができます。

画像を編集することができる。
簡単に、切り抜き・文字入れ・トリミングや明るさ・色調の修正ができる。
編集した画像は、「Picasa」内で管理され元画像への自動的な上書きは×
画像を更新しない限り、何度でも、同一の画像の編集を行うことができる。
更新しても、元の画像は保存されていますので、いつでも元に戻せます。

Picasa独自の管理ファイルで、画像を管理している。
元の画像ファイルは、そのまま維持されています。
「Picasa」用データとして「Picasa」内へ自動的に追加(赤枠)

さらに、こんなことも出来る・・・

フォト蔵へもアップロードできる。


Picasaはフォルダごとアップロードできますが、
フォト蔵はファイル単位でのアップロードになります。
(最大20ファイル)

コラージュの作成
複数の画像(写真)を組み合わせたコラージュが簡単に作成できる。

ムービーの作成
写真や動画が組み合わせた動画を作ることができます。

重複画像の検索
パソコン内にある、同一の画像を検索することができる。

地図との連携
Google Earth(Googleの3次元地図サービス)と連携して、
画像を地図上で管理することができる

ギフトCDの作成
通常のCDでは、画像のみのCDですが、ギフトCDを作成すると、
そのCDのみで、スライドショウやPicasaでの閲覧ができる。
Picasaがインストールされていないパソコンでも、画像の閲覧ができる。

画像サイズの変更
まとめて、画像サイズを変更することができる。

画像のメール送信
画像をメールで送信できる。


登録方法&利用方法
以前、図解も入れて簡単に説明しましたが、アップロードの手順だけで
ダウンロードなどは書いてなかったですなぁ~、そのうちできればいいなぁ~

登録方法&利用方法はこちらから
http://toriichi.blog31.fc2.com/blog-entry-164.html


詳細・登録など、こちらからどうぞ!
公式サイト

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ジャンル : ライフ

・なんと! 1枚 9円で写真プリントが出来る

E-まちタウン デジカメ インターネット プリント・・・1月の出来事

 自宅にいながら、注文・受け取りが出来る・・・
 
 E-まちタウン デジカメ インターネット プリント

 しかも、安い! L版、標準プリントで\15 オリジナルプリントで\9
 たったの9円ですぜ、もう自宅プリントなんてしてられんねぇ~

 自宅プリントはインク代・印画紙代を考えると1枚50円以上する
 しかも失敗すれば捨てるだけ・・・
 1,2枚すぐに印刷なんてのはそれでもいいが、焼き増しなんて
 すぐに10枚以上いっちゃいますからねぇ~、しかも色あせするし・・・

 おいらは今、すべて注文します、画質はいいし、色あせも少ないし
 なんといっても、すこぶる経済的・・・
 
 fotofooでも写真プリントをしてます、おいらも利用していました
 年賀状プリントはここんちが安いので利用していますが、最近
 写真プリントは、こちらを利用しています。

 ある本屋にて利用していましたが、調べると自宅で出来るでは
 あ~りませんか・・・
 
 2L版なんかプロ仕上げでも1枚40円ですぜぇ hぃ~はぁ~~
 まいっちんぐぅ~~・・・

 まあ1度利用してみてくんない・・・では


・ちなみに、E-まちタウン(秩父タウン)とは・・・
 「e-まちタウン」とは、地域で暮らす人々の書き込みでできた、
 全国で展開する「まちの検索エンジン」です。

 デジカメプリントサービスは、この中のサービスのひとつです。
 おいらも秩父地域、秩父タウンの住人です。

 秩父タウン toriichi3 として、秩父自慢をしています・・・


フォトアルバム
走行ルート地図
バイク&釣り動画
フリーソフト&ファイル
QRツーリング

ばぁーどわん

ミニゲーム
E-まちタウン デジカメプリント
e-まちタウン インターネット写真プリント
秩父タウン toriichi3 低価格

・詳細を読む 

・価格表

・ご利用価格の計算表について

 

 計算例:オリジナル印画紙Lサイズ100枚で通常発送の場合、
 9円×100枚+送料150円=お支払い金額は1050円です。

・プリント価格
・お支払い方法

  「e-まちタウン」とは・・・
 地域で暮らす人々の書き込みでできた、
 全国で展開する「まちの検索エンジン」です。
 「書き込むことがまちおこし」をコンセプトに、
 地域で暮らす人々の目線に立った日本最大級の
 街の検索エンジンを提供する会社を目指しています。

 また、氾濫する情報を「地域」の枠組みの中で整理し、
 より短時間で目的の情報に辿り着く事のできる機能やサービス、
 それを支える新たなアーキテクチャーの開発に日々努めています。
 誰でも、簡単に、短時間で、
 目的の地域情報を手に入れることのできるサービス。

テーマ : コレ知ってる?
ジャンル : ライフ

tag : e-まちタウン インターネット写真プリント 秩父タウン toriichi3 低価格

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